カレンダー
05
2026/06
07
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
カテゴリー
お知らせ ( 4 )
Taniguchi ( 38 )
Nojiri ( 9 )
Kitagawa ( 84 )
Matsumoto ( 69 )
Others ( 46 )
最新記事
年末年始休業のお知らせ
(12/28)
造作家具
(08/24)
夏季休暇のお知らせ
(08/11)
Paul McCartney
(08/09)
のとじま水族館
(07/30)
アーカイブ
2013 年 12 月 ( 1 )
2013 年 08 月 ( 3 )
2013 年 07 月 ( 2 )
2013 年 06 月 ( 4 )
2012 年 12 月 ( 1 )
リンク
管理画面
新しい記事を書く
ブログ内検索
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
無料カウンター
[
6
] [
7
] [
8
] [
9
] [
10
] [
11
] [
12
] [
13
] [
14
]
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/06/09 (Tue)
着工
写真は丁張り後の様子です
遣り方・水盛りとも呼ばれたりします
家の基準となる高さ・位置等を決めるもので
これを基準にして基礎を作り家を乗せて・・・
という流れの工程となっていきます
どこかの土地にこのような形のものがつくってあれば
『ここに何か建物ができるんだなぁ』という風に理解してもらえればと思います
PR
2010/02/23 (Tue)
Matsumoto
Trackback()
Comment(1)
内装
以前にもお話しましたが畳です
写真は半畳縁なしのタイプです
イチマツ模様風に見えるのは
畳の向きを90度変えて敷いてある為です
一般的な敷き方ですがアパート等の和室ではまず見ることができないと思います
縁ありの一般的な畳よりもコストは少しかかりますが新築時にはぜひお勧めします
2010/02/10 (Wed)
Matsumoto
Trackback()
Comment(0)
耐力壁
写真は耐力パネルを貼り終えた直後の様子です
茶色の部分が耐力パネルで開口されている部分に
サッシ(窓)が入って家を型取っていきます
耐力パネルの種類は様々ですが
さくらの家ではnovopanという種類のものをつかっています
家全体をすっぽり包むので今までの筋交い(斜材)を使った工法よりも
家全体を強固にできる特徴があります(ちなみにさくらのテイストシリーズでは標準仕様です)
その他にも内壁の巾を有効に使えたり防火構造にも対応できたりと
メリットは色々有ります
デメリットはやはりコストUPですがそれだけの対価を払う価値は
十分にありますのでぜひお勧めします
2010/02/05 (Fri)
Matsumoto
Trackback()
Comment(0)
内装
写真は内装工事の様子です
薄茶の天井と壁になって見えているのが
プラスターボードです
そして帯のように見えているのは
クロスを貼る前に行うパテ処理と呼ばれているものです
このパテ処理を数回行いプラスターボードのジョイント部分を平滑に
することでクロスがきれいに貼れます
完成すると見えてこない部分ですが僕達からすると
この下地処理と呼ばれるものの方が重要な部分なのです
2010/01/27 (Wed)
Matsumoto
Trackback()
Comment(0)
基礎
写真は基礎の配筋です
この配筋にコンクリートを打ち込んで
型取っていきます
基礎の形状は各メーカーによって
さまざまですがさくらの基礎はべた基礎と呼ばれているものです
基礎の内部は家を建てると床下になり普段はほぼ見ることがなくなりますが
家の加重を全て支えるとても重要な部分 まさに縁の下の力持ちなのです
2010/01/19 (Tue)
Matsumoto
Trackback()
Comment(3)
<<
前のページ
HOME
次のページ
>>
忍者ブログ
[PR]